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おぜき てつや

小関 哲哉

時事総合研究所客員研究員 国際問題研究所ATWI所長

演題:「激変する世界と日本の選択」
「大震災後の国際情勢=日本は生き残れるか」

膨大な情報の中から的確に情勢を分析する解析の鋭さには定評がある。歯切れも良く、独自の分析を熱のこもったトーンで語り聞く人を飽きさせない。聴衆からは「大変勉強になりました」「良い話が聴けて良かった」と賛辞が寄せられる人気講師。
ワシントン在任中、ウォーターゲート事件、ニクソン辞任、サイゴン陥落、ロッキード事件を取材するなど国際派のジャーナリスト。膨大な情報を的確に分析し、大胆な国際関係論を展開する。バブル崩壊や超円高時代の到来を予測し的中させた。卓越した話術と鋭い論旨は聞くものを魅了すると評判。
1933年山形県出身。56年早稲田大学政経学部卒業。時事通信社に入社し、政治、外信、特派員を経て73年ワシントン支局長。79年「アジア情報」編集長。88年解説委員。90年時事総合研究所取締役主任研究員、96年現職。
その他の演題=「地球環境とエネルギー」

講演ジャンル「国際・外交」の講師紹介

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