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かどた りゅうしょう

門田 隆将

ジャーナリスト ノンフィクション作家

演題:「福島原発事故は日本人に何を問いかけたのか」
「歴史に学ぶ〜日本人の生きざまとは」
「過去の歴史から明日への提言」「福島」

出版社の編集者・記者として辣腕を振るい、スポーツや司法、歴史などをテーマにしたベストセラー 本を相次いで執筆。「甲子園への遺言」「なぜ君は絶望と闘えたのか−本村洋の3300日」はテレビドラマになり大きな反響を呼んだ。「この命、義に捧ぐ— 台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡」は第19回山本七平賞を受賞。
講演では「歴史に学ぶ〜日本人の生きざまとは〜」「さまよう日本の司法」「光市母子殺害事件が問いかけるもの」「毅然と生きよ、日本人」「伝説の打撃コー チ・高畠導宏の人の育て方」などの幅広い演題で事件や歴史の裏側に隠れた事実を浮かび上がらせ、聞くものに感動を与える。
高知県出身。1983年中央大学法学部卒業後、新潮社入社。週刊新潮編集部の記者、特集デスク、編集部副部長などを経て、2008年4月にフリージャーナリスト、ノンフィクション作家として独立。新刊の「死の淵を見た男―吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日」(PHP)がベストセラーに。
その他の演題=「さまよう日本の司法」「光市母子殺害事件が問いかけるもの」

講演ジャンル「社会」の講師紹介

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