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むとう まさとし

武藤 正敏

元在大韓民国特命全権大使、外交評論家

演題:「文在寅大統領で韓国と日韓関係は大丈夫か」

1948年生まれ。東京都出身。横浜国立大学卒業後、外務省入省。キャリア官僚の中で朝鮮語を専攻した「コリア・スクール」からの初めての韓国大使で、韓国勤務が語学研修を含め5度ある韓国通であり、外務省の北東アジア課長も務めるなど、朝鮮半島情勢通として知られる。韓国大使在任中の2012年8月に、李明博大統領が竹島上陸を行い、大使召還も検討されたため、一時帰国した。主な著書に「日韓対立の深層」「文在寅という災厄」(共に悟空出版)など。

テーマ別ジャンル中国・朝鮮半島情勢 

講演ジャンル「国際・外交」の講師紹介

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