1969年生まれ。淑徳大学社会福祉学部卒業。法政大学大学院修了(経済学修士、政治学博士)。1994~2006年、東京都北区、新宿区に勤務。この間、介護職、ケアマネジャー、地域包括支援センター職員として介護の仕事に従事。07年より淑徳大学総合福祉学部准教授(社会保障論、社会福祉学)。13年より現職。2025年4人に1人が75歳以上という超高齢社会が到来。持続可能な社会保所について持論を語る。著書「在宅介護―『自分で選ぶ』視点から」「日本の介護システム―政策決定過程と現場ニーズの分析」など
- トップページ
- 講演ジャンル/講師紹介
- 地方自治・行政
- 結城 康博